リウマチ

患者さんへ

リウマチと友に
    リウマチとつきあう生活

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     リウマチ患者である管理人が

いろいろ思うことを綴ってみました。

生活のうえで参考にしていただければ幸せです。
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患者のみなさんは誰でも一度は  しまった!! と
思う経験があるはずです。

少し楽になったから といって
健常者と同じことを平気でしてしまうんです。


症状が楽になると自分がリウマチを患っているなんて
忘れて無理をするんですよね。

そうなるとせっかくの治療が 一歩進んで二歩さがるの状態(>_<) 
これって誰でもありますよね?

今はただ薬で治まっているだけなので 完治しているわけではないんです。
わかっているんですけどね〜  やってしまうんです。

何事も腹八分目というように ちから七分目くらいに止めておいたほうが
自分のためにはよさそうですね。


料理においては 患者さんが使うための包丁がありますよ。

手 腕 足 肩 腰などにつける装具もいろいろあります。

いま通院している病院では 患者に合わせて作ってくれるので助かります。
試してみるのも良いと思いますよ!

病院や福祉施設に 作業療法士 さんがおられます。
相談してみると良い知恵をかしてくださいます。

ちなみに私は利用しています。


まだ 自分がリウマチかどうか はっきりしない人はリウマチ専門の
病院で診察されることをお勧めします(経験者語るです)(*^。^*)


クヨクヨしていても何も始まらないので
 私は
周りの人から 自分にプラスになるような情報を教えていただくと
すぐに取り入れるように努力をしています。


いままでの自分と気持ちの持ち方がすごく変わりました。

リウマチのお陰かな・・・?

前向きに・・前向きに・・ そう言い聞かせながら生活しています。
 

これから死ぬまでリウマチと一緒に生きていかなければ
いけないのですから・・・・ね

☆参考
介護用語身体障害者


リウマチとの出会い そして・・・
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